ルパンとおはぎ。

DSCN1397 「おはぎ」ちゃん
写真は去年の12月、かなり弱っていたので公共施設から保護。
名前は「おはぎ」。
今もがんばっています。
夕食の時は、みんなと同じように出てきて鳴きます。

「おはぎ」を見ると、「るぱん」だって保護していたら・・・・と思わずにいられません(号泣)。



ルパンはある意味、運が良かったのだと思います。

あの日、24日に公共施設の子達が気になり、時々見に来ているおじさんに発見されました。
そして、発見したおじさんは、公共施設に電話をかけて、猫の死(ルパン)の事を知らせました。

本来ならば、そのまま袋にでも入れられて、○○資源の業者に渡される所を、ある職員さんが、「知っている人が居るから
そちらに連絡をするから」と言って、業者に連絡をせず、直接、その職員さんから、連絡をいただきました。


そして、霊園に連れて行くことが出来たのです。


かなり弱っていたとの事・・・・。
保護できなかった事が、悔やまれます。
最後・・・・ゆっくり安心して旅立たせてあげたかった・・・・。


このままだと第二、第三のルパンが出てしまう・・・・・。
その事が切ないのです。

気休めに小さなダンボールを寒さ対策で置いてきました・・・・。


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No title

おはぎちゃん、うちのゆずに似ています(*^_^*)

それぞれ、運命を持っていますから
ルパンちゃんは、そう言う運命だったのでしょう。
本当に発見されて良かった。


うちの公園でも、散歩中の友人に発見されて
埋葬できた子がこの前いました。
朝までそのままなら、きっと清掃局に行っていたと思います。
関係者に連絡して、
公園に埋めて、お花とお線香もあげられました。
・・・猫の運命は時として辛いけど。
きちんと見送れて良かった、ってお世話していた方が言っていました。

No title

リンさん、こんばんは。

おはぎは、ゆずちゃんに似ていますか~♪

おはぎも、決して健康体ではないです。
あまり、ダンボールから出てこないので、かえって保護してよかったのかしら・・・と思ったほどでした。

今は、保護して良かったと思っていますが・・。

それぞれの運命なのでしょうね・・・。

お正月の三が日・・・冷え込みそうですね・・・。

((+_+))・・・やっぱり切ないです。
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